企業・店舗向け情報
企業向け|補助金を活用した販促ツール制作とは?
費用を抑えて効果的なPRを実現
販促ツールを作りたいけれど、
「費用はどれだけかかる?」
「制作日数は?」
「何から始めればいいかわからない・・・」
とお悩みの企業様も多いのではないでしょうか。
そんな企業様に、当社がオススメするのが、 補助金を活用した販促ツール制作 です。
補助金を活用することで、費用を抑えながら、効果的な販促活動を行うことが可能になります。
補助金を活用した販促ツールはどんなことができるの?
補助金とは、国や自治体が企業の取り組みを支援する制度で、販促ツールや広告制作などにも活用できる場合があります。
例えば、次のような販促ツールが対象になることがあります。
- 店舗看板・サイン制作
- 展示会用ツール
- パンフレット・チラシ制作
- デジタル販促ツール
これらを補助金で活用すると 通常より少ない自己負担での制作できることが大きなメリットです。
ただし、補助金を採択されなければ、活用ことができないのでその点はご注意ください。
こんな企業様におすすめです!
-
新しい販促ツールを導入したい
従来のチラシや看板だけでなく、新しいツールを取り入れて、
より効果的にお客様へ情報を届けたい企業様におすすめです。 -
展示会やイベント出店を予定している
展示会やイベントで来場者の印象に残るツールを導入し、
ブースへの集客や名刺交換後のフォロー強化をお考えの企業様に最適です。 -
実店舗のPRを強化したい
店舗前のサインや店内ツールなどを活用し、
通行人や来店客への認知度向上やリピート促進を目指す店舗様におすすめです。 -
新規顧客を増やしたい
新しいお客様との接点を増やし、
サービスや商品の魅力を効果的に伝えたい企業様に適しています。 -
業界内でシェアを拡大したい
他社と同じ方法ではなく、独自の販促ツールや仕組みを取り入れて、
ブランド価値や印象を高めたい企業様におすすめです。
当店で対応可能な販促ツール例
制作可能な主なツール
- 店舗用サイン・看板制作
- ネオン看板制作
- 風船デコレーション
- QRコード付き案内プレート
- NFC搭載のデジタルメッセージカード
- 展示会・イベント用販促ツール
- ノベルティ制作
- オリジナルデザイン制作
アナログからデジタルに至るまでの 当店では1点ものから複数点までの様々な制作ができます。
単に制作するだけでなく、 用途や使用方法をヒアリングした上で制作を行っております。
また、当店ではマーケティング視点を踏まえた制作提案や手法も行っております。
補助金活用のメリット
マーケティング支援体制について
当店では、アナログ・デジタル双方の専門家との連携体制を整えており、商工会議所などで講師を務める専門家の2名とタッグを組んでおり、その知見を活かしたサポート体制を構築しております。
- 販促企画のご提案
- ツール設計・導線設計
- デザイン制作
- 活用方法のご提案
単なる制作ではなく、 成果につながる販促づくりを目指しております。
当社の補助金活用実績について
当社自身も、販促や設備導入の取り組みとして、 2025年には小規模事業者持続化補助金をはじめ、大阪テイクオフ補助金、吹田市PR動画補助金など、合計4つの補助金に採択された実績がございます。
また、これらの補助金申請については、 ほとんどが、中小企業診断士や他の士業の方に依頼せず、自社で申請を行っておりますので当社も経験がございます!
そのため、補助金の流れや必要な準備、採択に向けた考え方など、実体験に基づいたノウハウ
を蓄積しております。
- 実際に採択された経験をもとにしたご提案
- 現場目線での販促内容の整理
- 実現可能な販促ツールの設計
- 補助金活用を見据えた制作内容のご提案
単に制作を行うだけでなく、補助金活用を見据えた販促内容づくりや、補助金の採択に向けた企画相談のご相談にも対応しております。
毎年、4月以降は『補助金の募集開始時期!』なので、要チェックです!
補助金の多くは、 4月以降から募集が始まるケースが多く、この時期は特に情報チェックが重要となります。
販促ツールの制作や設備導入を検討されている企業様は、早めの準備・情報収集を行うことで、スムーズな企画と申請につながります。
- 新しい販促ツールを検討している
- 展示会・イベント出展を予定している
- 設備や販促の強化を考えている
- 今年こそ補助金を活用したい
このような企業様は、春以降の補助金情報をこまめにチェックしておくことをおすすめします!
大阪の企業様におすすめの補助金
大阪府では、 『 令和8年度 利益率向上・賃上げ支援事業 補助金 』が予定されており、 販促や設備導入を検討されている企業様にとって、非常に注目度の高い制度のひとつです。
販促ツールの導入や店舗改善、業務効率向上などを目的とした取り組みに活用できる可能性があります。
詳しい内容については、 大阪府の公式ページをご確認ください。
補助金は「準備の早さ」が重要です
補助金は、募集開始後に動くのではなく、事前に内容を整理しておくことが採択への大きなポイントになります。
「どこまでが補助対象なのか」
「どんな販促ツールが対象になるのか」
「どんな内容なら効果が出るのか」
といった部分も含めて、実現可能な内容を一緒に整理することが大切です。
補助金を活用した販促ツール制作について、まずはお気軽にご相談ください。
制作の流れ
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ご相談・ヒアリング
まずは現在の状況やお悩み、導入を検討されている内容についてお伺いします。
「何を作ればよいか分からない」という段階でも問題ありません。
補助金の活用をご検討の場合も、この段階からご相談いただけます。 -
用途・目的の確認
販促ツールを「どの場面で」「どのように使うのか」を整理します。
展示会用、店舗PR用、イベント用など、使用シーンを明確にすることで、
より効果的なツール設計につながります。 -
最適なツールのご提案
ヒアリング内容をもとに、最適な販促ツールや組み合わせをご提案いたします。
デジタルツール(NFC・QR)やアナログツール(看板・印刷物)など、
目的に応じたご提案を行います。 -
デザイン・制作
内容が決まりましたら、デザイン制作を行い、
用途やブランドイメージに合わせた仕上がりをご提案いたします。
細かな調整や確認を行いながら、丁寧に制作を進めていきます。 -
納品・活用サポート
制作物の納品後も、実際の使用方法や設置方法、
活用のポイントなどについてご案内いたします。
必要に応じて、運用方法や追加制作についてのご相談にも対応しております。
まとめ
補助金を活用した販促ツール制作は、 費用を抑えながら効果的な販促活動を実現できる方法のひとつです。
「何から始めたらいいかわからない」という企業様も、まずはお気軽にご相談ください!
用途やご予算に合わせて、最適な販促ツールをご提案させていただきます。
補助金を活用した販促ツール制作のご相談はこちら




