xTool O1 Omni Printer 実機デモ
xTool O1 Omni Printer DT+UVモデルを大阪・吹田で実機デモ|導入前に印刷品質を確認できます
「xTool O1 Omni Printerを導入してみたい。でも、本当に自分の商品に使えるの?」
そんな方に、実際のプリントを見ていただけるようになりました。
大阪府吹田市の「ひみつの名入れ看板工房 EIGHT」に、
xTool O1 Omni Printer DT+UVモデルのデモ機
が到着しました。
GREEN FUNDINGでも大きな注目を集めている、xToolの次世代マルチマテリアルプリンターです。
UVプリントだけではなく、TシャツなどへのDTG、DTF、さらにUV DTFまで、これまで別々の設備で行っていた加工を1台で広げられるのが大きな特徴です。
「ネットでスペックを見るだけでは分からない」
「実際のプリント品質を確認してから導入したい」
「自分が販売している商品に使えるのか知りたい」
そんな方は、ぜひ実機を見に来てください。
xTool O1 Omni Printerとは?

xTool O1 Omni Printerは、さまざまな素材へのプリントや転写に対応したマルチマテリアルプリンターです。
EIGHTに導入されたのは、
「DT+UVモデル」
です。
このモデルでは、用途に合わせて大きく4つの加工方法を使い分けることができます。
- アクリル・木材・金属などへのUVプリント
- Tシャツなどへ直接印刷するDTGプリント
- フィルムへ印刷して生地へ転写するDTF
- 硬質素材などへ転写できるUV DTF
つまり、
「硬い商品へのオリジナルプリント」と「アパレルプリント」を1台で考えられる
というのが、DT+UVモデルの大きな特徴です。
名入れが「単色」から「フルカラー」へ広がります

レーザー刻印とは違う、新しい名入れの選択肢
EIGHTではこれまでレーザー加工機を使い、ボールペンやタンブラー、金属製品などへ名前やロゴを刻印してきました。
レーザー刻印は、素材そのものを変化させて文字やデザインを表現する加工方法です。
一方、UVプリントではインクを使えるため、
名前だけではなく、カラーのロゴ・イラスト・写真・複数色を使ったデザインまで表現できるようになります。
たとえばボールペンでも、材質・形状・表面加工などの条件が合えば、
「黒や白だけの名入れ」
ではなく、
会社のカラーロゴ+名前
ショップカラーを使ったデザイン
イラスト+文字
といった、フルカラーを活かしたオリジナル加工を検討できます。
※UVインクの密着性は素材・塗装・表面処理などによって異なります。商品によってはプライマー処理やUV DTFなど別の加工方法をご提案する場合があります。
たとえば、こんな商品づくりが考えられます

O1 Omni Printerを使うことで、オリジナル商品の可能性はかなり広がります。
- ボールペンへのフルカラーロゴ・名入れ
- アクリルキーホルダーやプレート
- 木製商品のカラー印刷
- 金属プレートやノベルティ
- ショップ用サイン・QRサイン
- 企業ロゴ入りの記念品
- TシャツへのDTGプリント
- オリジナルウェアへのDTF転写
- UV DTFを使った小物へのオリジナル加工
- 店舗・EC販売用のオリジナル商品
これまで、
「レーザーではカラーが出せない」
「プリント商品を増やしたいけれど、何台も機械を置くのは難しい」
と考えていた方にとっても、新しい選択肢になります。
商品を仕入れて、そのまま販売していませんか?
ネット販売では、同じ商品を複数のお店が販売していることも珍しくありません。
その場合、
価格・ポイント・送料・納期
などで比較されやすくなります。
そこで私自身が取り組んできたのが、
「商品を仕入れて売る」から「商品に加工を加えて売る」への転換
です。
名前を入れる。
会社のロゴを入れる。
写真を入れる。
イラストを入れる。
ショップオリジナルのデザインを印刷する。
同じ商品でも、加工を加えることで「他のお店とまったく同じ商品」ではなくなります。
xTool O1 Omni Printerは、こうした
商品の付加価値化
を考えているEC事業者や店舗にも、活用方法を考えやすい設備だと感じています。
導入を考えている方ほど、実機を見てから判断してください
高額な加工機を導入するときに、スペック表だけを見て判断するのはおすすめしていません。
実際には、
「思っていた色と違う」
「自分が使いたい素材との相性は?」
「印刷前にどんな準備が必要?」
「1個作るまでにどれくらい手間がかかる?」
「自分の商品サイズは加工できる?」
「レーザー加工機とUVプリンター、どちらが向いている?」
など、実物を見なければ分かりにくいことがたくさんあります。
特にUVプリントは、
素材の種類だけではなく、表面処理や塗装状態によっても仕上がりが変わります。
だからこそ、
導入前に実機を見て、実際の印刷品質や操作の流れを確認していただきたい
と思っています。
大阪・吹田でxTool O1 Omni Printerを実機体験できます
EIGHTは、xToolの実機を体験できる
「大阪・吹田のデモルーム」
としてデモを行っています。
今回、
xTool O1 Omni Printer DT+UVモデル
の実機もご覧いただけるようになりました。
「購入前に本物を見たい」
「UVプリントの質感を確認したい」
「DTGやDTFも見てみたい」
「自分の商品に使えそうか相談したい」
「名入れ商品の販売を始めたい」
「EC商品の利益率・付加価値を上げたい」
そんな方は、ぜひ一度実機デモへお越しください。
EIGHTは実際に「ものづくり」で使いながら検証しています
EIGHTでは、機械を展示しているだけではありません。
普段から、
レーザー加工
UVプリント
DTF
ガーメントプリント
オリジナルグッズ制作
名入れギフト
看板・店舗用品制作
などを実際の仕事として行っています。
O1 Omni Printerについても、
「どう操作するか」だけではなく、「どう商品化するか」
という視点で検証していきます。
たとえば、
ボールペンをフルカラー名入れ商品にする。
既存の名入れ商品へ写真印刷を追加する。
会社向けノベルティをカラー対応にする。
ショップの商品へロゴを印刷してオリジナル商品として販売する。
Tシャツやバッグなどへ商品展開する。
こういった
「機械を買った後に、何を作ってどう販売するのか?」
まで考えることが大切です。
「この商品に印刷できる?」という相談も大歓迎です
素材を見ながら一緒に可能性を考えます
「この商品にプリントできる?」
「この素材でも大丈夫?」
「レーザーとUVならどちらがいい?」
「名入れ商品として販売したい」
そんな相談も大歓迎です。
実際に商品を作っている工房だからこそ、
加工方法だけではなく、商品化までを考えながらお話できます。
ただし、すべての商品へ必ず印刷できるわけではありません。
素材・表面処理・形状・サイズなどによっては、そのままUVプリントするよりもUV DTFやレーザー加工など別の方法が適している場合もあります。
そのため、
「何でも印刷できます」ではなく、実物を確認しながら最適な方法を探す
というスタンスで対応しています。
O1 Omni Printer導入後の設定・活用相談にも対応しています
EIGHTでは実機デモだけではなく、
O1 Omni Printer導入後の設定や活用方法についてのご相談
にも対応しています。
「機械を購入したけれど何から始めればいい?」
「商品ごとの設定方法を一緒に考えてほしい」
「名入れ商品として販売したい」
「ECへどう展開したらいい?」
「加工機を導入したけれど商品化できていない」
といった方向けの支援も行っています。
※導入支援・設定支援・商品化支援などは有料となります。
単純に機械の使い方を覚えるだけではなく、
加工機を事業としてどう活用するか
まで一緒に考えることも可能です。
こんな方にO1 Omni Printerの実機デモがおすすめです
- UVプリンターの導入を検討している
- O1 Omni Printerを購入するか迷っている
- DT+UVモデルと他モデルで迷っている
- EC商品の付加価値を高めたい
- 名入れ・オリジナル商品を販売したい
- 企業向けノベルティ制作を始めたい
- Tシャツやバッグなどのプリントを始めたい
- レーザー加工以外の加工方法を増やしたい
- 小ロットのオリジナル商品を内製化したい
- 実際の印刷品質を自分の目で確認したい
ひとつでも当てはまる方は、購入前に一度実物を見ることをおすすめします。
よくある質問
xTool O1 Omni Printerを実際に見ることはできますか?
はい。大阪府吹田市の「ひみつの名入れ看板工房 EIGHT」で、DT+UVモデルの実機デモをご予約いただけます。
UVプリンターではどんな素材に印刷できますか?
アクリル、木材、金属などさまざまな硬質素材へのUVプリントが可能です。ただし、インクの密着性は素材や表面処理によって異なり、プライマーなどの前処理が必要になる場合があります。
ボールペンにもフルカラーで名入れできますか?
材質・形状・表面処理などの条件が合えば、UVプリントやUV DTFを活用してフルカラーの名前・ロゴ・イラストなどを表現できます。実際の商品を確認しながら、適した加工方法をご案内します。
Tシャツにもプリントできますか?
DT+UVモデルではDTGプリントに対応しており、対応する衣類へ直接プリントできます。また、DTFを利用した転写にも対応しています。生地の種類によって適した加工方法が異なります。
購入するモデルについて相談できますか?
はい。作りたい商品や使用目的を確認しながら、実機を見ていただくことができます。モデルごとに搭載するプリントヘッドや得意な加工が異なるため、購入前に用途を整理しておくことをおすすめします。
導入後の使い方や設定も相談できますか?
はい。O1 Omni Printerの設定や商品化、加工機を活用した事業づくりなどのご相談にも対応しています。設定・導入支援などは有料サービスとなります。
xTool O1 Omni Printerを導入する前に、実物を見てみませんか?
写真や動画だけでは、
実際の色・質感・印刷の細かさ・操作感までは分かりません。
特に、
「仕事として使いたい」
「名入れ商品の販売を始めたい」
「ECの商品に付加価値を加えたい」
という方は、購入してから考えるのではなく、
「何を作るのか」を考えてから機械を選ぶことが重要です。
EIGHTでは、実際に加工や商品販売を行っている工房として、O1 Omni Printerの可能性を一緒に検証しています。
ぜひ大阪・吹田のデモルームで実機をご覧ください。
「これをプリントしてみて!」のリクエストも募集中です
O1 Omni Printerが届いたばかりなので、EIGHTでもこれからさまざまな素材や商品を試していきます。
「ボールペンで試してほしい」
「この素材はどう?」
「こんな商品が作れるか見てみたい」
など、
試してほしいものがあれば、ぜひ教えてください。
実際に検証した内容は、ブログやInstagramでも順次ご紹介していく予定です。
xTool O1 Omni Printerで、
何ができるのか?
どこまで商品づくりを広げられるのか?
EIGHTでも実際に作りながら検証していきます。
xTool O1 Omni Printerについて相談したい方はLINEへ
「自分の商品に使える?」
「導入するモデルで迷っている」
「名入れ商品を作りたい」
「導入後の商品化について相談したい」
といったご相談は、公式LINEからもお問い合わせいただけます。