DENTAL BRANDING & PRACTICE DESIGN
歯科医院の魅力を、伝わる形へ。
現場を知るから、見た目だけで終わらない。
EIGHTでは、歯科医院のブランディング、看板・院内サイン、ホームページ、採用、患者向けツール、オリジナル商品、AI・業務改善まで、医院の課題や方向性に合わせて一緒に整理します。
ホームページや看板を単体で作るだけではなく、医院の考え方と実際の現場が一貫して伝わるよう、必要なものと進める順番を確認します。
CHALLENGES BEFORE PRODUCTION
制作物を決める前の悩みからご相談ください
「何を作るか」だけでなく、医院として何を伝え、どの接点から整えるかを確認します。
- 医院の強みをうまく言語化できていない
- 他院との違いが伝わりにくい
- ホームページと実際の医院の印象が違う
- 看板・院内サイン・Webに統一感がない
- 開業準備で何から決めるべきか分からない
- 採用ページで医院の考え方が伝わらない
- 院内説明や問い合わせ対応を整理したい
- AIをどの業務から試すべきか分からない
WHO THIS SUPPORT IS FOR
医院の現在地に合わせて整理します
- 01
新規開業を予定している医院
医院コンセプト、外観、院内、Web、採用など、開業までに必要な接点と優先順位を整理します。
- 02
開業後の見せ方を整理したい医院
現在の診療方針や強みが、患者さまや求職者へどう伝わっているかを確認します。
- 03
リニューアル・承継を考えている医院
受け継ぐものと見直すものを伺い、医院の方向性に合う表現や制作物を整理します。
- 04
採用やスタッフ定着に課題を感じる医院
求人条件だけでなく、医院の考え方、働く環境、日々の取り組みを伝える接点を見直します。
- 05
院内・看板・Web・SNSの印象が異なる医院
患者さまが目にする情報を横断し、言葉、色、写真、案内方法の整合を確認します。
- 06
AIやデジタル活用を進めたい医院
業務や情報の流れを確認し、無理なく試せる活用候補を内容に応じて整理します。
FIVE SUPPORT AREAS
歯科医院づくりを支える5つの領域
すべてを一度に行うのではなく、医院の課題、体制、ご予算に合わせて必要な領域から検討します。
医院ブランドの整理
診療方針や日々の取り組みを伺い、誰に、何を、どのように伝えるかを整理します。
- 強み・対象となる患者像
- 診療方針の伝え方
- 医院コンセプト
- 言葉・ビジュアルの統一
医院・院内の見せ方
外から院内まで、患者さまやスタッフが目にする案内を医院の方向性に合わせます。
- 外部看板・案内サイン
- 院内掲示・QRサイン
- スタッフ名札
- 患者向け説明ツール
Web・デジタル
必要な情報へ進みやすく、医院の実際の印象とずれない情報設計を検討します。
- ホームページ・LP
- 採用ページ
- Googleビジネスプロフィール
- LINE・問い合わせ導線・SNS整合
患者・スタッフ体験
来院時や働く場面を想像し、医院らしさや理解につながるツールを検討します。
- 開業・周年ツール
- キッズ向け企画
- オリジナル商品・スタッフ用品
- 説明ツール・採用時の医院理解
AI・業務改善
現在の運用と安全面を確認し、情報整理や問い合わせ支援など、AIや自動化を検討できる部分を整理します。
- AI活用・コンテンツ作成支援
- 情報整理・問い合わせ支援
- 院内業務の整理
- 自動化候補の検討
PRACTICE EXPERIENCE
歯科医院の現場を知っているから、
制作物だけを見ません。
ホームページ、看板、システムには、それぞれ専門的な役割があります。
EIGHTは、医院全体の課題や現場の動きを確認したうえで、必要なものと進め方を一緒に考えます。
代表・末広孝明は、2013年から2022年まで、約85名規模の歯科医療機関で約9年間事務長を務めました。
経営企画、採用、人事・労務、広報、ホームページ、分院開業、院内ネットワーク、業務のクラウド化などに携わった経験を、現在の支援の土台としています。
制作会社としての視点だけでなく、経営と現場をつなぐ立場で経験した課題を踏まえ、医院に合う優先順位を整理します。
代表・末広孝明の経歴を見るONE PRACTICE, CONNECTED TOUCHPOINTS
医院全体を見ながら、必要な接点をつなぎます
現場から考える
受付、診療、説明、採用、院内共有など、実際の運用を伺います。
伝え方をそろえる
医院の考え方が、看板、院内、Web、採用で一貫するよう整理します。
自分たちで形にする
看板、サイン、名札、ツール、Webなどを内容に応じて制作・実装します。
運用まで見据える
公開・納品後に、院内で更新・活用しやすい方法も必要に応じて確認します。
SUPPORT FLOW
ご相談から制作・運用開始まで
- 1
LINE・チャットで相談
開業時期、現在の課題、作りたいものなど、分かる範囲でお送りください。
- 2
現状・課題・目的を確認
医院の考え方、対象、現場の状況、ご予算、希望時期を伺います。
- 3
ブランド方向性・優先順位を整理
誰に何を伝えるか、どの接点から整えるかを一緒に確認します。
- 4
デザイン・仕様・見積り確認
内容に応じてイメージや仕様を確認し、料金とスケジュールをご案内します。
- 5
制作・実装
承認いただいた内容に基づき、看板、Web、ツールなどを制作します。
- 6
納品・運用開始
検品・確認後に納品し、必要に応じて更新や活用方法をご案内します。
支援内容についてのご案内
本ページは、歯科医院を運営する事業者向けのブランディング・制作支援をご案内するもので、歯科診療、治療効果、症例を紹介するページではありません。
支援範囲、制作可否、料金、納期は、医院の状況、目的、仕様、運用体制を確認後にご案内します。患者数、売上、検索順位、採用、業務効率化などの成果を保証するものではありません。
歯科医院が公開する診療情報や広告表現は、公開主体となる医院での確認・監修が必要です。必要に応じて、医療広告等ガイドラインへの配慮事項を確認しながら進めます。
START WITH THE PRACTICE YOU WANT TO BUILD
作るものが決まる前から、
医院のこれからを一緒に整理します。
新規開業、見せ方の見直し、リニューアル、採用、AI活用など、現在の段階からお聞かせください。